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EX-TREND 武蔵
電子納品
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Ver.24
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写真整理の方法や書類・図面の登録方法など電子納品成果作成の操作を習得できます。
電子納品
知っとく
A 写真管理
A-1 作成した分類を雛形として登録するには
作成した分類を別工事でも利用できるように、雛形(テンプレート)として登録する操作を説明します。
A-2 [工種(3)][区分(5)]の切り替えについて
電子納品データを作成する場合、区分ごとに工種・種別・細別を作成するため時系列での確認がしづらくなります。そのような場合に、一時的に[工種(3)]をオンにすると、写真の確認がしやすくなります。
A-3 エクスプローラーから直接写真を取り込む
エクスプローラーで、写真を保存しているフォルダーを開いて、分類に直接ドラッグ&ドロップで取り込むことができます。ここでは、ドラッグ&ドロップ時に表示される「取り込みダイアログ」をオフにする操作も併せて説明します。
A-4 禁則文字の自動変換
電子納品では、禁則文字(環境依存文字)はエラーになるため使用できません。そのため、写真情報入力時に、エラーとなる禁則文字を自動変換します。
A-5 [一覧][簡易][詳細][台帳]の切り替えについて
画面下には、写真ビューの表示切替ボタンや、写真サイズを変更できるスライダーがあります。ここでは、写真ビューの4つの表示について説明します。
A-6 参考図の取り込み方法
参考図は、豆図テンプレート(武蔵上の様式集)から取り込む方法のほかに、「パソコンに保存されているファイルを参考図に取り込む」方法や、「写真管理に取り込まれている写真を参考図にする」方法などがあります。
A-7 写真(PHOTOフォルダー)のみの電子納品データを出力する
写真のみの電子納品データを出力する方法を説明します。出力方法は2通りあり、工事管理ファイル「INDEX_C.XML」が必要な場合と不要な場合(中間検査などの場合)で出力方法が異なります。
A-8 写真の撮影年月日が空欄のためにエラーになる場合
写真管理の[チェック]-[画像]で撮影日のエラーが表示された場合は、[Exif情報の「写真の撮影日」を「撮影年月日」に設定する]をクリックします。
A-9 写真を区分ごとにフォルダ分けして出力するには
島根県の電子納品ガイドラインに準じて、写真を区分ごとにフォルダ分けして出力する操作を説明します。
B 電子納品ツール
B-1 インデックスに書類を登録・作成して、電子納品成果を作成
インデックスの[工事成果]に登録した書類を電子納品ツールに連携する方法や、連携を解除する方法を説明します。
B-2 出来形管理の入力内容を電子納品成果にするには
出来形管理でデータ入力後、電子納品ツールに連携する方法を説明します。
B-3 別PCで作成したデータを合成して電子納品したい場合
別のパソコンで作成したデータを合成する方法を説明します。ここでは、「写真管理データのみを合成する場合」と「写真管理以外のデータ(出来形管理など)もあり、それらも合成する場合」の2つのパターンに分けて説明します。
B-4 武蔵が対応している要領・基準(年度)を調べるには
EX-TREND武蔵の各バージョンが対応している要領・基準の年度は、弊社ホームページにて掲載しています。
B-5 TREND-POINTで作成したデータを電子納品するには
弊社の3D点群処理システム「TREND-POINT」で作成したデータを電子納品ツールに登録する操作を説明します。(例:土工)
B-6 電子納品データを分割する時の設定について
電子納品出力ダイアログの[メディア種類]やデータの[分割サイズ]、[総ファイルサイズ]、[総ファイル数]などを確認します。
B-7 EX-TREND武蔵のバージョン確認方法
ソフトウェアのバージョンは、メニューバーの[ヘルプ]-[バージョン情報]で確認してください。
B-8 エラーが出た写真を削除するには
納品チェックでエラーになった写真を写真管理で削除する操作を説明します。
C 建設CAD
C-1 [製図基準テンプレート設定]ダイアログについて
SXFファイルや、DXFファイル読み込み時、CAD製図基準に準拠したレイヤ名称を設定する方法を説明します。
C-2 表題欄の位置を調整する
図枠の位置に合わせて、表題欄を移動する操作について説明します。
C-3 図枠が基準に準拠していない場合の修正方法
基準に準拠していない図枠を削除し、再配置する操作を説明します。
C-4 図面の加筆修正
CAD製図基準に準拠した加筆修正の操作について説明します。ここでは、レイヤや縮尺などの属性を正しく設定して、法勾配の寸法値を追加配置します。 また、責任主体の変更もあわせておこないます。
共通
共通1 デスクトップに「EX-TREND武蔵 インデックス」や「建設CAD」のショートカットアイコンが無い場合
デスクトップに「EX-TREND武蔵 インデックス」を起動するためのアイコンが見当たらない場合は、スタートボタンのアプリケーション一覧から起動することができます。
また、「建設CAD」や「電子納品ツール」などのショートカットアイコンを削除してしまった場合や、どこにあるか分からなくなってしまった場合は、再作成することができます。
共通2 既存の工事データを利用して新規工事データを作成する
毎年同じような工事が続く場合など、前年の既存工事を選択して新規工事データを作成することができます。
共通3 電子納品成果データを利用して新規工事データを作成する
発注者からのデータや以前の納品データなどがある場合は、それらを取り込んで新規工事データを作成することができます。
共通4 CORINSのデータを利用して工事情報を入力する
コリンズ・テクリスからダウンロードした工事の実績データを使用して工事情報を入力することができます。工事分野や工種なども読み込めるため、入力の手間を軽減できます。
共通5 工事情報を編集する
工事データ作成後に、工事名称や工期などの工事情報を編集する場合は[工事情報]からおこないます。
共通6 「工種」や「数量・金額・使用資機材」などを設定する
工種・種別などの名称や、その数量、金額、使用資機材などを[工事内容]で設定することができます。
共通7 印刷や出力で「入力専用」のエラーが表示された場合
成果物の印刷や出力をおこなうには、「入力専用ライセンス」を終了し、「ネット認証ライセンス」または「USBプロテクト」を認証した状態でEX-TREND武蔵を起動する必要があります。
共通8 入力専用ライセンスで起動できない場合/追加したオプションが使用できない場合
EX-TREND武蔵のバージョンアップをおこなった後や、オプションプログラムを追加導入されたときには[入力専用ライセンスの更新]が必要になります。
共通9 工事データをネットワーク上で共有する
ネットワーク上の共有フォルダー(サーバー)に工事データを保存することで、同じデータを参照することができます。
共通10 1つの工事データを複数人で分担して作業する
1つの工事データの入力・編集作業を、複数人が並行しておこなうには、[分担作業]機能を使用します。
共通11 共有の工事データをネットワークから切り離して持ち出す
現場事務所などに持っていくパソコンにデータを移動して使用したい場合には、[持ち出し]機能を使います。
共通12 別のパソコンで作成した工事データを合成する
[工事の合成]機能を使って、複数人が別々で作成した工事データを集約して1つにすることができます。
共通13 各自治体の要領案や基準などが選択できない場合
EX-TREND武蔵で使用する各省庁/地域のローカルマスターは、インデックスの[ヘルプ]-[ローカルマスターの更新]から、新規インストール・更新インストールがおこなえます。
共通14 建設CADをデスクトップのアイコンから起動する
デスクトップにある[建設CAD]アイコンをダブルクリックすることで、工事の作成などはおこなわずに、建設CADを単独起動することができます。
共通15 積算データ(TOMファイル)の取り込み方法
既存の工事に積算データ(TOMファイル)を取り込む操作を説明します。
共通16 積算データ(TOMファイル以外)の取り込み方法
各メーカーのソフトウェアと連携して、工事データに積算データを取り込む操作を説明します。連携するには、各積算ソフトウェアに応じたツールをインストールする必要があります。
はじめに
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