本システムでは、JavaScriptを利用しています。JavaScriptを有効に設定してからご利用ください。
本文へ
TOP
建築・BIM
測量・土木
お知らせ
視聴可能教材一覧
お問い合わせ
本サイトについて
ログイン
施工計画書作成支援
TOP
測量・土木
EX-TREND 武蔵
施工計画書作成支援
施工計画書作成支援
Ver.24
Ver.23
Ver.22
※ 閲覧するには、FCアカウントでのログインおよびオンライン教材の購入が必要です。
豊富なマスタを使った工事成績評定点アップを支援する施工計画書作成支援の操作手順が習得できます。
施工計画書作成支援
知っとく
施工計画書作成支援
1 工事テンプレート読込時の[検索]機能について
工事テンプレート内の分類を検索する手順を説明します。
2 測定項目を追加するには
[測定項目条件設定]ダイアログの[追加]をクリックし、[測定項目入力]ダイアログのマスタ一覧から追加する手順を説明します。
測定項目を追加するには
3 社内規格値を個別に設定するには
[出来形管理基準]で社内規格値を個別に設定する手順を説明します。
4 社内規格値名を変更するには
[工事内容]の[規格値名設定]で変更する手順を説明します。
5 インデックスに分類を登録するときの注意点
インデックスに分類を登録するときの注意点を説明します。
6 [工事概要]に[自社情報]を読み込むには
[施工計画書タブ]の[工事情報貼り付け]-[自社情報]から読み込む方法を説明します。
[工事概要]に[自社情報]を読み込むには
7 工事分類の編集方法
工事分類の追加・変更・削除・並べ替え・上へ移動について説明します。
工事分類の編集方法
8 リストから分類に数量・単位・丸めを登録するには
[工事内容]ダイアログの[リスト入力]から登録する手順を説明します。
9 直列・並列フローについて
施工方法には直列フローと並列フローがあります。ここではサンプル図を用いて説明します。
10 [施工方法例文]の使用例
Excelに例文を貼り付けるスペースを挿入し、施工方法例文マスタから例文を選択して貼り付けます。
[施工方法例文]の使用例
11 建設CADから図を取り込むには
3章で作成した「7.施工方法」のExcelに、[施工計画書]タブの[建設CAD起動]から建設CADを起動して図(CADデータ)を取り込みます。
建設CADから図を取り込むには
12 重機のイラストを配置するには
[シンボル取り込み]を使用して、前ページの 「建設CADから図を取り込むには」でCADデータを取り込んだExcelにイラスト部品を配置します。
重機のイラストを配置するには
13 施工方法のマスタ登録について
作成・編集した施工方法を[施工計画書]タブ-[施工方法マスタ登録]で登録する手順を説明します。
14 エクセルブックを読み込んで作成するには
既存のエクセルファイルを読み込んで施工計画書を作成する手順を説明します。
エクセルブックを読み込んで作成するには
15 簡易施工図の作成
前ページの 「エクセルブックを読み込んで作成するには」で作成した施工計画書の「6.交通管理」を開いて交通規制のイメージを作成します。
簡易施工図の作成
16 他工事からファイルを取り込むには
[ページ編集]ステージの[ファイル追加]-[他工事からファイル取込み]で取り込む手順を説明します。
17 工事成績評定について
[施工計画書]タブ-[その他]グループ[工事成績評定]でマスタ名と項目を選択して確認します。
18 章レベル設定と連番設定について
「3-9 書類の追加と削除」で追加した「サンプル計画工程表」のタイトルに章レベルを設定し、その後連番設定をおこないます。
章レベル設定と連番設定について
19 インデックスに成果を登録するには
作成した施工計画書を[成果の登録]で、インデックスに成果を登録します。
インデックスに成果を登録するには
20 センター位置・付箋設定について
[施工計画出力]ダイアログの[センター位置・付箋設定]の[変更]で、穴あけの目安となるセンター位置や、付箋を付ける位置などを設定する手順を説明します。
21 次回編集する場合について
再度編集する場合などのExcelの起動方法を紹介します。
22 工期を延長するには
インデックスの[工事情報]から変更する方法を説明します。
23 ウィザードを使用して作成するには
ウィザード機能を使用して施工計画書を作成する操作を、2章で作成した積算取り込み後の工事データを使用して説明します。
ウィザードを使用して作成するには
24 分類に出来形管理基準を一括設定するには
インデックスの[管理基準]-[出来形一括設定]で、分類に出来形管理基準を一括設定できます。ここでは、2章で作成した積算取り込み後の工事データを使用して操作を説明します。
分類に出来形管理基準を一括設定するには
25 施工計画書をマスタ登録するには
ファイル追加や削除などの編集をおこなった施工計画書を登録する手順を説明します。
26 ユーザマスタをバックアップするには
バックアップとは、登録した施工方法や施工計画書マスタをコピーする機能のことです。バックアップすることで、パソコンが壊れた場合など他のパソコンでも同じマスタを使用することが可能になります。バックアップはインデックスの[ツール]-[設定のバックアップ]からもおこなえますが、ここでは[施工計画書作成支援]の[マスタ管理]からおこなう方法を説明します。
27 ユーザマスタをリストアするには
バックアップしたマスタを他のパソコンなどで使用できるようにする方法を説明します。リストアした場合、登録済みのユーザマスタは上書きされますのでご注意ください。マスタを上書きしたくない場合は、「ユーザマスタの合成について」を参照してください。
28 マスタを格納するフォルダーを変更するには
[マスタ管理]-[パス設定]で、マスタを格納するフォルダーを変更する手順を説明します。
29 ユーザマスタを合成するには
別のパソコンでバックアップしたマスタを取り込み合成する手順を説明します。
ユーザマスタを合成するには
共通
共通1 デスクトップに「EX-TREND武蔵 インデックス」や「建設CAD」のショートカットアイコンが無い場合
デスクトップに「EX-TREND武蔵 インデックス」を起動するためのアイコンが見当たらない場合は、スタートボタンのアプリケーション一覧から起動することができます。
また、「建設CAD」や「電子納品ツール」などのショートカットアイコンを削除してしまった場合や、どこにあるか分からなくなってしまった場合は、再作成することができます。
共通2 既存の工事データを利用して新規工事データを作成する
毎年同じような工事が続く場合など、前年の既存工事を選択して新規工事データを作成することができます。
共通3 電子納品成果データを利用して新規工事データを作成する
発注者からのデータや以前の納品データなどがある場合は、それらを取り込んで新規工事データを作成することができます。
共通4 CORINSのデータを利用して工事情報を入力する
コリンズ・テクリスからダウンロードした工事の実績データを使用して工事情報を入力することができます。工事分野や工種なども読み込めるため、入力の手間を軽減できます。
共通5 工事情報を編集する
工事データ作成後に、工事名称や工期などの工事情報を編集する場合は[工事情報]からおこないます。
共通6 「工種」や「数量・金額・使用資機材」などを設定する
工種・種別などの名称や、その数量、金額、使用資機材などを[工事内容]で設定することができます。
共通7 印刷や出力で「入力専用」のエラーが表示された場合
成果物の印刷や出力をおこなうには、「入力専用ライセンス」を終了し、「ネット認証ライセンス」または「USBプロテクト」を認証した状態でEX-TREND武蔵を起動する必要があります。
共通8 入力専用ライセンスで起動できない場合/追加したオプションが使用できない場合
EX-TREND武蔵のバージョンアップをおこなった後や、オプションプログラムを追加導入されたときには[入力専用ライセンスの更新]が必要になります。
共通9 工事データをネットワーク上で共有する
ネットワーク上の共有フォルダー(サーバー)に工事データを保存することで、同じデータを参照することができます。
共通10 1つの工事データを複数人で分担して作業する
1つの工事データの入力・編集作業を、複数人が並行しておこなうには、[分担作業]機能を使用します。
共通11 共有の工事データをネットワークから切り離して持ち出す
現場事務所などに持っていくパソコンにデータを移動して使用したい場合には、[持ち出し]機能を使います。
共通12 別のパソコンで作成した工事データを合成する
[工事の合成]機能を使って、複数人が別々で作成した工事データを集約して1つにすることができます。
共通13 各自治体の要領案や基準などが選択できない場合
EX-TREND武蔵で使用する各省庁/地域のローカルマスターは、インデックスの[ヘルプ]-[ローカルマスターの更新]から、新規インストール・更新インストールがおこなえます。
共通14 建設CADをデスクトップのアイコンから起動する
デスクトップにある[建設CAD]アイコンをダブルクリックすることで、工事の作成などはおこなわずに、建設CADを単独起動することができます。
共通15 積算データ(TOMファイル)の取り込み方法
既存の工事に積算データ(TOMファイル)を取り込む操作を説明します。
共通16 積算データ(TOMファイル以外)の取り込み方法
各メーカーのソフトウェアと連携して、工事データに積算データを取り込む操作を説明します。連携するには、各積算ソフトウェアに応じたツールをインストールする必要があります。
はじめに
メニューの使い方
テキストについて
動画について
ヘルプの使い方
最新版機能の解説
全体テキスト
施工計画書作成支援
知っとく
※すべての内容を表示します。
※印刷してご利用いただけます。
サンプルデータ
マニュアル用データについて
マニュアル用データ
外部リンク
教材テキストサンプル
▶ 教材動画サンプル